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感染症対応居室では
発熱や呼吸器症状等が見られた際は、居室にて感染症対応させて頂いております。主治医に速やかに連絡・受診調整を行い対応しております。
主治医の診断によりPCR検査を行った場合は陰性と判明するまでは感染症対応となります。
感染症対応時は、利用者様に対応する職員を限定し、ガウン・フェースシールド等を着用し感染対策を強化し対応しております。
感染症対応居室内は
居室内でのゾーニングとし、レッドゾーン・イエローゾーン・グリーンゾーンと区分けを行い、汚染区域と清潔区域を明確に分けて感染症拡大防止に取り組んでおります。目視でも確認できるように床を色分けし、出入口にはガウン等の着脱方法も提示して手順をしっかり確認しながら対応させて頂いております。


フロア 食堂では
各階フロアでは密にならないように距離を保ち、テーブルにはパーテーションやアクリル板を設置して座席の配置を工夫しております。
埼玉県の感染症対策情報等を参考にし、その都度、利用者様・職員の状況を見直し感染症対応を徹底しております。
各居室より共同スペースのフロアへ移動に際はマスクを着用して頂いております。
面会室では
面会については、感染予防対策として窓越しという形での面会とさせて頂いておりましたが、令和3年2月1日より、オンライン面会へ変更させて頂き対応させて頂いております。
オンライン面会室・面会場所では、パーテーションを設置し、窓を開け換気を行い感染対策を行っておます。
